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シンポジウム

国際宗教研究所は主な活動として定期的にシンポジウムや談話会を催していますが、ここ数年に取り上げられた話題は次のようなものです。
ここでは開催日とシンポジウムの簡単な紹介をいたします。

開催中のシンポジウムについてはこちらをご覧ください。

公開シンポジウム一覧(最新順) ※肩書は開催当時のもの。

2015年12月 1日
(公財)国際宗教研究所 公開シンポジウム
2015年3月31日
公開シンポジウム「草の根交流と宗教者」
2014年11月 8日
「生と死」研究会 第13回例会 シンポジウム「いのちを守る」
2014年2月22日
国際宗教研究所・宗教者災害支援連絡会共同主催 公開シンポジウム
2013年10月 5日
「生と死」研究会 第12回例会 シンポジウム「被災地での活動」
2013年2月 9日
国際宗教研究所・宗教者災害支援連絡会共同主催 公開シンポジウム
2012年2月11日
国際宗教研究所・宗教者災害支援連絡会共同主催 公開シンポジウム
2011年2月19日
公開シンポジウム「無縁社会と宗教者―新しいネットワークの創出―」
2009年11月 7日
公開シンポジウム「現代宗教と対話の精神」
2009年2月21日
公開シンポジウム「宗教の社会貢献はどうあるべきか―21世紀の課題―」
2007年12月 8日
公開シンポジウム「宗教教育を宗教界はどうサポートできるのか」
2006年12月 2日
公開シンポジウム「宗教文化をどのように伝えるか?」
2006年1月14日
公開シンポジウム「元気なのには理由(わけ)がある!?―現場からみた信者育成の実践と課題―」
2004年11月13日
公開シンポジウム「現代における宗教者の育成」
2003年11月 9日
(財)国際宗教研究所 設立50周年記念講演会「宗教者からの社会への提言」
2003年1月11日
公開シンポジウム「新しい追悼施設は必要か―若き宗教者の発言―」
2002年3月16日
公開シンポジウム「日本人の死生観のゆくえ―人生儀礼はなお有効か?」
2001年11月17日
講演懇談会  「イスラム原理主義」とその背景
2001年3月17日
公開シンポジウム「生命操作はどこまで許されるのか?」
2000年4月15日
公開シンポジウム「かわりゆく家庭」
1999年11月12日
公開シンポジウム「インターネット時代の宗教」
1998年5月 2日
公開シンポジウム「宗教教団と情報公開」
1997年9月12日
国際シンポジウム「宗教教育のいま(2)国際的な視野から ―中等教育における宗教教育の現状と課題をめぐって」
1997年3月10日
公開シンポジウム「宗教教育のいま(1)―現場からの報告を踏まえて―」
1995年11月26日
シンポジウム「宗教法人法改正は必要か?」
1995年10月 8日
シンポジウム「阪神大震災が宗教者に投げかけたもの」
1995年3月 9日
シンポジウム「女性と教団 ―日本宗教のオモテとウラ」
1994年10月18日
学術講演会
1994年9月24日
パネル・ディスカッション「宗教教団は何をしているのだろうか? ―若者たちの問い」
1994年3月 9日
シンポジウム「若者は何を求めているか ―『宗教ブーム』の虚と実」
1993年12月22日
学術講演会

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