お問い合わせ

TOP  > 過去のシンポジウム  > 公開シンポジウム「日本人の死生観のゆくえ―人生儀礼はなお有効か?」

シンポジウム

公開シンポジウム「日本人の死生観のゆくえ―人生儀礼はなお有効か?」

日 時 2002年3月16日(土) 13:00~17:00
場 所 大正大学

主旨説明

島薗 進 (東京大学)

報告

菅原壽清(曹洞宗総合研究センター)
「伝統仏教と葬祭儀礼」
村上興匡(東京大学)
「葬祭の産業化と宗教性の変容」
関沢まゆみ(国立歴史民俗博物館)
「地域共同体と死生観」
樫尾直樹(慶応大学)
「既成教団をはみ出す宗教性や霊性」

コメンテータ

新谷尚紀(国立歴史民俗博物館)
鷲見定信(大正大学)

司会

佐々木宏幹(駒沢大学)
孝本 貢  (明治大学)

【シンポジウムの報告】 pdf

ページトップへ戻る